手元の道具やアイデアを見せ合いながら、業務の進め方を話し合っている人たちのイラスト

What we can do

Serviceできること ─ ご相談メニュー

Webサイトの制作・改善、AI活用の相談、業務ツールの開発。 どれも「まず話を聞いてから」始めます。

Menu

ご相談できること

TANEBI CREATIVEで対応していることを、3つのメニューとして整理しました。いずれも「決めてから依頼する」ではなく、「まず話してみる」から始められます。

Web

Webサイトの制作・改善

問い合わせが来ないとき、原因は見た目より前にあります。情報が多すぎて肝心なことが埋もれている、知りたいことが書いていない、問い合わせ先が見つからない。人はそこで黙って離れていきます。

情報とゴールへの導線を切り分けて、より目的につながる設計を提案します。

サイトを見ている方に対し、こちらから声をかけたり、その場で疑問に答えたりする仕掛けについてもご提案します。Webサイトを最大限に活かし、見る方の困りごとや目的に寄り添いながら、利益につながる制作を行います。

問い合わせを受けたあとの管理や、社内で使うツールそのものは、業務ツールの開発でも触れています。

AI

AI活用の相談

AIの使い道は、作業を自動化することだけではありません。事業の進め方を考えるときの相談相手にもなりますし、頭の中にある段取りを整理する道具にもなります。まずは業務を聞き取って、AIが向いていること・向いていないことを一緒に見極めます。

「Claude CodeやCodexのようなAIツールを使って、開発や事務作業を効率化してみたい。でも周りに詳しい人がいない」という場合もご相談ください。何にどう使えるかを、実際の業務内容を見ながら一緒に考えます。

いきなりシステムを入れるのではなく、まず現状の業務を整理することから始めます。そのうえで、小さく試せるところがあれば一緒に試します。

Tools

業務ツールの開発

「この作業に時間がかかっている」「この管理を何とかしたい」という課題に合わせて、社内で使うツールやアプリを開発します。認証・管理画面・データ出力など、必要な機能を業務に沿って組み立てます。

複数のSaaSを別々に契約して使い分けている場合は、まず現状を整理したうえで、業務に合わせたツールに一元化する開発を行います。ツールの数と月々にかかっている費用を、まとめて見直せます。

作って終わりではなく、使い続けられる設計にします。

お客さま向けの予約・会員などのアプリは、Webサイトの制作・改善で対応しています。

企業さまの現場では、ツールをつくって終わりではなく、導入から運用、業務の進め方の見直しまで一緒に進めています。自分の開発でもAIツールを日常的に使っていますし、自社の業務も自作ツールに置き換えて、今も毎日使っています。

Flow

ご相談の流れ

どのメニューも、進め方は同じです。全部揃ってから始めなくて大丈夫です。

  1. Step 1

    まず話を聞く

    現状の困りごとをそのまま伺います。資料の準備は不要です。初回の相談は無料です。

  2. Step 2

    現状の整理

    業務やサイトを一緒に見ながら、何から手をつけると変わりそうかを整理します。

  3. Step 3

    提案・お見積もり

    必要な分だけの内容と費用を提案します。ここまでは費用がかかりません。

  4. Step 4

    小さく着手

    優先度の高いところから小さく始めます。既存の業務を止めずに進めます。

  5. Step 5

    使いながら調整

    使ってみて分かったことをもとに、必要なものだけを足していきます。

Plans

ご契約について

初回の相談は無料です。費用は業務の内容をお聞きしてから提案します。

お付き合いの形は一つではありません。1つのプロジェクトとして区切って対応することもできますし、社内で回せるようになるまで伴走する月額プランでの対応も行っています。どの形が合いそうかも含めて、相談しながら決められます。

今あるものを活かして、必要な分だけ整理します。

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「何を頼めばいいかまだ分からない」という状態での相談で大丈夫です。初回の相談は無料です。

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